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求める仲間

潰れかけた塾を引き継いだことから始まった嚶鳴進学塾。これまで多くの方々に支えられながら、お蔭様で宇都宮市と鹿沼市に校舎を持つまでになりました。私たち嚶鳴進学塾は、一方的に授業を行うのではなく、生徒たち自身で考え、理解し、自力で学ぶ力を育てることを念頭に置いて指導しております。その結果、通塾生の90%が、自分の殻を破り成績を大きく伸ばし、未来への夢と可能性を広げております。これからも、私たちは子どもの未来への可能性を広げる学習法を多くの子どもたちに伝えていきたいと思っております。子どもたちの明るい未来を共に創造していける仲間を私たちは探しております。

募集要項

☆アルバイト講師

年齢 18才(短大・大学生可)~60才

時給 小学生指導 1,200円~

   中高生指導 1,500円~

時間 16:00~22:00 *急募 19:30~22:00(中高生指導時間帯)

曜日 月曜日~土曜日

 

☆正社員

2020年度新卒 

給与 180,000円~ 

勤務時間 14:00~22:00

業務内容 生徒学習指導 教室管理

休日 週休2日

社会保険加入

準社員・FC加盟をご希望の場合には、別途ご連絡を差し上げます。

 

最初の面接では、あなたの夢をお聞かせください。

私たちが行う面接は、
選抜ではなく、
価値観の擦り合わせをさせて頂きます。

ハッピーな採用とハッピーな就職。

そのふたつの“ハッピー”の間にあるものは何だと思いますか?
私たちは、会社と働く人、お互いのベクトルが同じ方向を向いていることだと思います。

会社が目指す方向と働く人の夢や目標が一致していれば、
例え目的地が遥か彼方にあっても、その道中、お互い足を引っ張ることがないと思います。

会社は働く人を成長させ、働く人は会社をよりよくする。

未来へ突き進む両輪は、進むべき方向が一致してはじめて、正しく走ることができるのです。

だから、私たちは面接を“選抜する場”ではなく、
お互いの“価値観を擦り合わせる場”にします。

面接は社長の柴田と、1対1で行ないます。

お聞きするのは、どんな人生を送ってきたか? ということと、
3年後、5年後、10年後のあなたの夢。
これまでの人生でどんな選択を行ってきたのか? この先、どんなことを手がけていきたいのか?
あなたが持つ価値観をさらけ出してください。
もちろん私たちも、この先、成し遂げたいことや未来像、社員に期待することを包み隠さずお話します。

お互い心を開きながら、価値観を擦り合わせていきましょう。

 

 私たちの塾は、人間らしい生き方も教えています

子どもたちを社会へ送り出す。
その責務を自らに課しています。

人間らしい生き方。
それは、夢を描き、実現する生き方であり、
同時に自分の能力・個性を発揮する生き方です。
社会生活の中では、勉強だけできても、
人は物足りなさを感じることでしょう。
夢を描くこともできず、夢を描いたとしてもそれを実現する術を知らず、
自分の能力も個性も発揮できないとしたら、
あまり幸せな生き方だとは思えないからです。
私たちは「嚶鳴進学塾」を展開しています。
“学習塾” と名がつく以上、学力の向上、定期試験対策、受験合格など、
学習塾として期待されることに関しては、
プロとして、当たり前のこととして取り組んでいます。
でも同時に、人間らしい生き方も教えているのは、
子どもたちが、私たちのもとから社会へ巣立った時、
人間らしく生きて欲しい、と願っているからでもあります。

夢を描き、実現する生き方。

嚶鳴進学塾では、“技術”を身につければ、
誰もが、夢を描くこと・実現することができると教えています。
その“技術”とは以下3つ。

 麓(ふもと)に立つ。

信頼している人から“重要だ”と思われることを自己重要感と言います。
私たちは授業の中で、ほめたり励ましたりしながら、
子どもたちの自己重要感を高めています。
自己重要感が高まると自分の可能性を信じる力が生まれ、
やがてその力は自分を信じる力へと変わっていきます。
これが夢を実現するための土台となります。

 夢を描く。

何のために勉強をするのか?何のために受験をするのか?
私たちは子どもたちと一緒に、その先にあるものを見つけます。
見つかったものは、夢や目標となり、勉強や受験の意味が明確になります。

登り方を知る。

麓に立ち、見上げたところに夢が描けたら、
重要なのは、登り方を身につけることです。

 

計画(Plan)→行動(Do)→振り返り(Check)→さらに一歩進む(Act)という
社会人でも利用されているPDCAサイクルを授業に取り入れ、
夢に向かって、日々何をすべきか?という“登り方”を習得してもらっています。

 

塾は、ビジネスでもあります

社長の柴田も、実は昔、悩みました。

知識と技術、教養を身につけ、人のため、社会のために、それらを実践し、対価を得る。
これはすべてのビジネスに共通すること。
教育も例外ではありません。
子どもたちのために、赤字でもいいから、という教育は、
その背景にどれだけ崇高な理想があったとしても、線香花火のように、一瞬にして消え去ることでしょう。

霞(かすみ)を食って続けられる教育など、どこにもないのです。

実は、社長の柴田も、創業当時、悶々としました。
「教育でお金を稼いでよいのか?」と。

しかし、適正に頂戴した対価は、学習環境の整備や成長を促すコンテンツづくり、
質の高い講師の採用、次の事業展開などに活用され、
これらはすべて、子どもたち、そしてその保護者の方々へ還元していきます。

教育=対価。

教育に携わる人間は、これが一致してはじめて、人のためになる仕事ができるのです。

 

*ご希望の方は、お気軽にお問合せフォームよりご連絡を頂きたいと思います。   
 

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